他社制作でもOK!ホームページの修正依頼の方法と費用相場

「ロゴだけ新しいものに差し替えたい」「営業時間が変わったから1行だけ直したい」
——たったそれだけのことなのに、なぜか後回しになっていませんか。

作ってくれた制作会社に連絡しても返事が遅い、見積もりを取るたびに数日かかる、そもそも担当者が辞めてしまって連絡先すら分からない。ホームページの「ちょっとした修正」を、いざ動こうとすると壁にぶつかることはありませんか?

他社が作ったサイトの修正は、本当にお願いできるのか。頼むとしたら何をどう伝えればよくて、いくらかかるのか。そして「都度お願いする」のと「定額でまるごと任せる」のとでは、結局どちらが得なのか。

実際に他社制作のサイトを引き継いで直してきた現場の感覚も交えながら、ひとつずつ整理していきます。

「ロゴだけ新しいものに差し替えたい」
「営業時間が変わったから1行だけ直したい」
——たったそれだけのことなのに、なぜか後回しになっていませんか。

作ってくれた制作会社に連絡しても返事が遅い、見積もりを取るたびに数日かかる、そもそも担当者が辞めてしまって連絡先すら分からない。

ホームページの「ちょっとした修正」を、いざ動こうとすると壁にぶつかることはありませんか?

他社が作ったサイトの修正は、本当にお願いできるのか。頼むとしたら何をどう伝えればよくて、いくらかかるのか。

そして「都度お願いする」のと「定額でまるごと任せる」のとでは、結局どちらが得なのか。

実際に他社制作のサイトを引き継いで直してきた現場の感覚も交えながら、ひとつずつ整理していきます。

目次

「ここだけ直してほしい」他社制作サイトの修正依頼は可能?

他社で作ったサイトでも、修正依頼そのものは問題なく受けられます。
ただ、「どこの会社でも気軽に引き受けてくれる」かというと、現実はそう甘くありません。

当社にご相談いただく方の多くも、「何社かに断られて、最後にたどり着いた」というケースだったりします。
たった1箇所の修正が、なぜこんなにも難航してしまうのでしょうか。

他社で作ったサイトでも、修正依頼そのものは問題なく受けられます。ただ、「どこの会社でも気軽に引き受けてくれる」かというと、現実はそう甘くありません。

当社にご相談いただく方の多くも、「何社かに断られて、最後にたどり着いた」というケースだったりします。

たった1箇所の修正が、なぜこんなにも難航してしまうのでしょうか。

なぜ他社が作ったサイトの修正は断られやすいのか

「自社で作ったサイトではないので…」と断られた経験、ありませんか。これは制作会社が意地悪をしているわけではなく、引き受ける側にも相応のリスクと事情があるからです。主な理由は次の4つに集約されます。

  • 構築方法がブラックボックス化している
    WordPressなのか独自CMSなのか、HTMLのべた書きなのか。テーマやプラグインの構成、コードの書き方は、実際に開けてみないと分かりません。他人が書いたコードに手を入れるのは、設計図のない家を改築するようなものなのです。
  • 不具合が起きたときの責任問題
    1箇所直したつもりが、別のページのレイアウトが崩れる。元の作りを把握しないまま触ると、どこに地雷が埋まっているか読めません。慎重な会社ほど他社案件を避けるのは、このためです。
  • 保守契約で囲い込まれている
    「うちの保守契約に入っていないと触らせない」という方針の会社も少なくありません。サーバーやドメイン、管理画面のログイン情報を握られていて、第三者がそもそもアクセスできない構造になっていることもあります。
  • 単発だと採算が合わない
    制作会社にとって「1行のテキスト修正」は、見積もり・契約・作業・請求の手間を考えると、正直なところ割に合わない仕事です。だから後回しにされたり、最低料金を高めに設定されたりします。

つまり断られやすいのは「技術的にできない」からではなく、リスクと手間に対して旨味が少ないから。
裏を返せば、現状をきちんと調べたうえで引き継ぐ体制さえあれば、他社サイトの修正は十分に対応可能だということです。

「自社で作ったサイトではないので…」と断られた経験、ありませんか。これは制作会社が意地悪をしているわけではなく、引き受ける側にも相応のリスクと事情があるからです。主な理由は次の4つに集約されます。

  • 構築方法がブラックボックス化している
    WordPressなのか独自CMSなのか、HTMLのべた書きなのか。テーマやプラグインの構成、コードの書き方は、実際に開けてみないと分かりません。他人が書いたコードに手を入れるのは、設計図のない家を改築するようなものなのです。
  • 不具合が起きたときの責任問題
    1箇所直したつもりが、別のページのレイアウトが崩れる。元の作りを把握しないまま触ると、どこに地雷が埋まっているか読めません。慎重な会社ほど他社案件を避けるのは、このためです。
  • 保守契約で囲い込まれている
    「うちの保守契約に入っていないと触らせない」という方針の会社も少なくありません。サーバーやドメイン、管理画面のログイン情報を握られていて、第三者がそもそもアクセスできない構造になっていることもあります。
  • 単発だと採算が合わない
    制作会社にとって「1行のテキスト修正」は、見積もり・契約・作業・請求の手間を考えると、正直なところ割に合わない仕事です。だから後回しにされたり、最低料金を高めに設定されたりします。

つまり断られやすいのは「技術的にできない」からではなく、リスクと手間に対して旨味が少ないから。

裏を返せば、現状をきちんと調べたうえで引き継ぐ体制さえあれば、他社サイトの修正は十分に対応可能だということです。

HubGrowなら現状分析から引き継ぎ、スムーズに修正対応可能

「よくあるお悩みですよね」と書いてきましたが、ここからは私たちがどう向き合っているかをお話しします。

HubGrowでは、修正に着手する前に必ず現状の調査を挟みます。具体的には、次のような点を確認してから手を動かします。

  • どのCMS・テーマ・プラグインで作られているか
  • 直したい箇所が、どのファイル・どの設定に紐づいているか
  • 触ったときに影響が及ぶ範囲はどこまでか

この「開けて確かめてから判断する」ひと手間で、無闇に触って崩すリスクを最小限に抑えています。
WordPressでの構築・保守は日常的に手がけているため、「どこをどう触れば安全に直せるか」の勘所がある、というのが引き継ぎ案件での強みです。

※WordPress以外にも独自CMSや、HTML・PHPで作成されたサイトなども対応可能です。

ひとつ例を挙げます。「お問い合わせフォームから連絡が来ない」というご相談を受けて調べてみたところ、原因はフォーム本体ではなく、メールの送信元アドレスの設定不備でした。

送信元が正しくないためにGmail側で迷惑メール扱い・拒否されており、お客様には一通も届いていなかったのです。送信経路をGoogle Workspace経由に切り替えたことで、ようやくフォームからの問い合わせが受信箱に届くようになりました。表向きは「フォームを直してほしい」という依頼でも、本当の原因は別の場所に潜んでいることが珍しくありません。

言われた箇所を直すだけでなく、根本原因まで遡る。引き継ぎ案件でいちばん大事にしているのは、この姿勢です。

「よくあるお悩みですよね」と書いてきましたが、ここからは私たちがどう向き合っているかをお話しします。

HubGrowでは、修正に着手する前に必ず現状の調査を挟みます。具体的には、次のような点を確認してから手を動かします。

  • どのCMS・テーマ・プラグインで作られているか
  • 直したい箇所が、どのファイル・どの設定に紐づいているか
  • 触ったときに影響が及ぶ範囲はどこまでか

この「開けて確かめてから判断する」ひと手間で、無闇に触って崩すリスクを最小限に抑えています。

WordPressでの構築・保守は日常的に手がけているため、「どこをどう触れば安全に直せるか」の勘所がある、というのが引き継ぎ案件での強みです。

※WordPress以外にも独自CMSや、HTML・PHPで作成されたサイトなども対応可能です。

ひとつ例を挙げます。「お問い合わせフォームから連絡が来ない」というご相談を受けて調べてみたところ、原因はフォーム本体ではなく、メールの送信元アドレスの設定不備でした。

送信元が正しくないためにGmail側で迷惑メール扱い・拒否されており、お客様には一通も届いていなかったのです。送信経路をGoogle Workspace経由に切り替えたことで、ようやくフォームからの問い合わせが受信箱に届くようになりました。

表向きは「フォームを直してほしい」という依頼でも、本当の原因は別の場所に潜んでいることが珍しくありません。

言われた箇所を直すだけでなく、根本原因まで遡る。引き継ぎ案件でいちばん大事にしているのは、この姿勢です。

ホームページ修正依頼の具体的な方法と流れ

いざ修正を頼もうと思っても、「何を、どう伝えればいいのか分からない」という方は多いはずです。
基本的な流れはどの会社でも大きくは変わりません。

①直したい箇所を伝える
②内容と料金の見積もりを受け取る
③作業
④確認用の画面でチェック
⑤問題なければ本番へ反映

という5ステップが標準です。

この入口、つまり「最初の伝え方」がうまくいくかどうかで、その後のスピードと仕上がりが大きく変わってきます。

依頼をスムーズに進めるコツと、気になる費用の目安を順番に見ていきましょう。

いざ修正を頼もうと思っても、「何を、どう伝えればいいのか分からない」という方は多いはずです。基本的な流れはどの会社でも大きくは変わりません。

①直したい箇所を伝える
②内容と料金の見積もりを受け取る③作業
④確認用の画面でチェック
⑤問題なければ本番へ反映

という5ステップが標準です。

この入口、つまり「最初の伝え方」がうまくいくかどうかで、その後のスピードと仕上がりが大きく変わってきます。

依頼をスムーズに進めるコツと、気になる費用の目安を順番に見ていきましょう。

依頼時に伝えるべき要件とスムーズな指示の出し方

修正依頼でありがちなのが、「いい感じに直しておいて」という曖昧な丸投げです。
お気持ちは分かるのですが、これだと制作側との認識がズレてしまい、何度もやり取りが往復し、結果的に時間もコストも膨らんでしまいます。最初に次の点を揃えておくだけで、見積もりも作業も一気に進みます。

  • どのページの、どこを直したいのか
    URLと、できれば該当箇所のスクリーンショットがあると一発で伝わります。「3つ目のバナーあたり」のような曖昧な指し方は避けたいところ。
  • 修正後の「完成イメージ」
    「この文章をこの文章に差し替え」「この画像をこちらに変更」など、Before/Afterが明確だと迷いがありません。
  • いつまでに必要か
    「キャンペーン開始の前日まで」など期限があるなら、最初に共有しておくと安心です。
  • 既存の素材があるか
    差し替え用の画像やテキスト原稿が手元にあるなら、依頼時に一緒に送ると二度手間を防げます。

どれくらい伝わり方が変わるか、並べてみると一目瞭然です。

修正依頼でありがちなのが、「いい感じに直しておいて」という曖昧な丸投げです。

お気持ちは分かるのですが、これだと制作側との認識がズレてしまい、何度もやり取りが往復し、結果的に時間もコストも膨らんでしまいます。

最初に次の点を揃えておくだけで、見積もりも作業も一気に進みます。

  • どのページの、どこを直したいのか
    URLと、できれば該当箇所のスクリーンショットがあると一発で伝わります。「3つ目のバナーあたり」のような曖昧な指し方は避けたいところ。
  • 修正後の「完成イメージ」
    「この文章をこの文章に差し替え」「この画像をこちらに変更」など、Before/Afterが明確だと迷いがありません。
  • いつまでに必要か
    「キャンペーン開始の前日まで」など期限があるなら、最初に共有しておくと安心です。
  • 既存の素材があるか
    差し替え用の画像やテキスト原稿が手元にあるなら、依頼時に一緒に送ると二度手間を防げます。

どれくらい伝わり方が変わるか、並べてみると一目瞭然です。

伝わりにくい指示伝わりやすい指示
「会社概要、なんか古いから直して」「会社概要ページ(URL記載)の代表者名を〇〇に変更。スクショの赤枠部分」
「写真を新しくして」「トップのメインビジュアルを、添付画像(横長/幅2000px)に差し替え」
「問い合わせを増やしたい」「お問い合わせボタンを各ページ下部に追加。色は既存のオレンジで」

完璧な指示書を作る必要はありません。「URL+スクショ+ひとことの要望」さえ揃っていれば、あとはこちらで意図を汲み取ってご提案します。

テキスト修正・画像差し替え・ページ追加の費用相場一覧

やはり気になるのは費用でしょう。修正の内容によって料金は大きく変わりますが、業界一般のざっくりした目安は次の通りです。

あくまで全体の幅であり、サイトの構造や元の作りによって前後する点はご了承ください。

修正内容費用相場の目安補足
テキストの修正(数行)3,000〜10,000円文言の差し替え、誤字修正など
画像の差し替え5,000〜15,000円加工・リサイズが必要なら加算
新規ページの追加15,000〜50,000円デザイン・文量により変動
バナー作成・設置5,000〜20,000円デザイン制作込みか支給かで差
お問い合わせフォーム設置20,000〜50,000円項目数・自動返信の有無による
スマホ表示の崩れ修正10,000〜30,000円原因調査を含む場合あり

ここで見落としがちなのが、多くの制作会社が「最低料金」「最低発注額」を設けている点です。

「1行直すだけでも最低15,000円から」といった設定だと、ちょっとした修正のたびに割高感が拭えません。

修正の頻度が高い会社ほど、この最低料金が地味に効いてきます。

スポット修正と定額保守、どちらがお得か徹底比較

そこで考えたいのが、「修正のたびに都度払う」のと「月額の定額保守でまとめて任せる」のとで、自社にとってどちらが得なのか、という問題です。

一見すると都度払いのほうが無駄がないように思えますが、運用してみると話はそう単純ではありません。

都度依頼する時間的コストと割高になる理由

スポット(都度)修正は、「使った分だけ払えばいい」合理的な方式に見えます。
ところが実際に回してみると、目に見えにくいコストがじわじわと効いてくるのです。

  • 毎回の見積もり・発注の手間
    修正のたびにメールを書き、見積もりを待ち、社内で承認して…という事務作業が発生します。担当者の時間を時給換算すれば、これは決して無料ではありません。
  • 連絡のタイムラグ
    「今すぐ直したいのに、返事が来るのは数日後」。スピードが求められる更新ほど、このラグがストレスになります。
  • 最低料金による割高化
    小さな修正でも最低料金が発生するため、「年間で見たら定額契約より高くついていた」というのは、本当によくある話です。
  • 心理的なハードル
    「これくらいで頼むのは申し訳ない」と修正を我慢し、結果的に古い情報のまま放置される——これが一番もったいないパターンかもしれません。

たとえば最低料金が1回15,000円の会社に、月1回ペースで小さな修正をお願いしたとします。
それだけで年間18万円。実際にやってもらった作業量はわずかでも、「最低料金 × 回数」で膨らんでいくわけです。修正の頻度が月に数回あるような会社なら、定額保守に切り替えたほうが安く収まるケースがほとんどでしょう。

スポット(都度)修正は、「使った分だけ払えばいい」合理的な方式に見えます。

ところが実際に回してみると、目に見えにくいコストがじわじわと効いてくるのです。

  • 毎回の見積もり・発注の手間
    修正のたびにメールを書き、見積もりを待ち、社内で承認して…という事務作業が発生します。担当者の時間を時給換算すれば、これは決して無料ではありません。
  • 連絡のタイムラグ
    「今すぐ直したいのに、返事が来るのは数日後」。スピードが求められる更新ほど、このラグがストレスになります。
  • 最低料金による割高化
    小さな修正でも最低料金が発生するため、
    「年間で見たら定額契約より高くついていた」というのは、本当によくある話です。
  • 心理的なハードル
    「これくらいで頼むのは申し訳ない」と修正を我慢し、結果的に古い情報のまま放置される——これが一番もったいないパターンかもしれません。

たとえば最低料金が1回15,000円の会社に、月1回ペースで小さな修正をお願いしたとします。
それだけで年間18万円。

実際にやってもらった作業量はわずかでも、「最低料金 × 回数」で膨らんでいくわけです。

修正の頻度が月に数回あるような会社なら、定額保守に切り替えたほうが安く収まるケースがほとんどでしょう。

修正し放題の定額保守(ハブグロー)に切り替えるメリット

HubGrowの定額保守は、こうした「都度依頼のしんどさ」をまるごと引き受ける仕組みです。
月々の固定費の中で、細かな修正を回数を気にせずご依頼いただけます。

両者を並べると、違いはこれくらいはっきりします。

比較項目スポット(都度)修正定額保守(HubGrow)
料金修正のたびに発生月額固定で見通せる
最低料金あり(割高になりがち)気にせず細かい依頼OK
依頼のしやすさ都度見積もりで腰が重いLINE等で気軽に依頼
対応スピード見積もり待ちで遅れがち優先的に着手
サイトの状態把握毎回ゼロから確認継続的に把握済み
不具合の予防起きてから対応早期発見・予防保守

「ちょっとした修正をいつでも頼める安心感」「毎月の費用が読める経営上のメリット」
この2つが定額保守の核心です。

特に、自社で更新しようとして「触ったら崩れた」「やり方が分からず詰んだ」という経験のある方ほど、
丸ごと任せられる身軽さを実感していただけるはずです。

ちなみに当社は高知県を拠点に、飲食業・サービス業・製造業・建設業といった地域の事業者さんのサイトも数多く手がけています。

「Web担当者を置く余裕なんてない」という小さな会社こそ、外部に保守パートナーを1社持っておく意味は大きい、と日々の現場で感じています。

「ちょっとした修正をいつでも頼める安心感」「毎月の費用が読める経営上のメリット」この2つが定額保守の核心です。

特に、自社で更新しようとして「触ったら崩れた」「やり方が分からず詰んだ」という経験のある方ほど、丸ごと任せられる身軽さを実感していただけるはずです。

ちなみに当社は高知県を拠点に、飲食業・サービス業・製造業・建設業といった地域の事業者さんのサイトも数多く手がけています。

「Web担当者を置く余裕なんてない」という小さな会社こそ、外部に保守パートナーを1社持っておく意味は大きい、と日々の現場で感じています。

まとめ|1箇所の修正からでも歓迎!お気軽にご依頼ください

「他社で作ったサイトだから」と修正をあきらめる必要は、まったくありません。大切なのは、現状をきちんと把握したうえで、安全かつスピーディーに直してくれるパートナーを見つけることです。要点をおさらいしておきます。

  • 他社制作のサイトでも、現状分析のうえで修正対応は可能
  • 依頼時は「URL+スクショ+要望」を揃えるとスムーズ
  • 都度依頼は手間と割高感がつきもの。頻度が高いなら定額保守が有利
  • 高知の地元企業から全国の企業まで、規模を問わず対応

「この1行だけ直したい」「フォームから問い合わせがちゃんと届いているか不安」——どんなに小さなことでも構いません。今のサイトのどこに困っているのか、まずは気軽に聞かせてください。無料相談からお受けしています。

「他社で作ったサイトだから」と修正をあきらめる必要は、まったくありません。

大切なのは、現状をきちんと把握したうえで、安全かつスピーディーに直してくれるパートナーを見つけることです。

要点をおさらいしておきます。

  • 他社制作のサイトでも、現状分析のうえで修正対応は可能
  • 依頼時は「URL+スクショ+要望」を揃えるとスムーズ
  • 都度依頼は手間と割高感がつきもの。頻度が高いなら定額保守が有利
  • 高知の地元企業から全国の企業まで、規模を問わず対応

「この1行だけ直したい」「フォームから問い合わせがちゃんと届いているか不安」——どんなに小さなことでも構いません。

今のサイトのどこに困っているのか、まずは気軽に聞かせてください。

無料相談からお受けしています。

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